その常識、変えてみせる。 SHIFT

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人材

  • なぜSHIFTに人が集まるのか

    従業員がやりがいを持って働ける環境、公平な評価制度など、積極的な昇給制度など、人事制度の整備に力を入れています。
    各種制度や取り組みの詳細は以下リンク先をご確認ください。
    加えて、SHIFTはソフトウェア品質保証事業の提供を通じたテスト業務の効率化や、M&A活動やプラットフォーム事業を通じた多重下請け構造の解消にも取り組むなど、結果としてIT業界における業界課題の解決の一助となるような取り組みを積極的に進めております。そのため、ながらくIT業界に従事し、業界構造にさまざまな課題感を感じてきた方が集まる傾向にあると考えています。
    https://www.shiftinc.jp/ir/esg/humanresources/

  • トップガン教育とはなんですか

    トップガン教育とは、スキルアップやキャリアアップを希望する従業員を対象にした、独自の教育システムです。カリキュラム受講後、検定試験に合格すればお客様への提示単価やそれに連動して給与が上昇する仕組みになっています。「スキルアップ」「営業力」「評価制度」が密接に連携した教育システムを構築することで、給与のみならず、自身の市場価値の向上を肌で感じることができ、従業員にとっても、そして意欲の高い高付加価値人材を継続的に生み出すことができるSHIFTにとっても、win-winのシステムです。

    また、エグゼクティブからマネージャー、メンバークラスまで、あらゆる従業員に対してそれぞれ必要な教育カリキュラムを包括的に準備し、意欲がある従業員の成長を最大限に引き上げる仕組みも構築しています。
    https://www.shiftinc.jp/ir/esg/humanresources/

  • 離職率/離職理由について教えてください。

    おおよそ10%前後を推移しております。
    離職理由につきましては、2020年4月時点にて「やりたい仕事ではなかった」「体調を壊した」「社風や風土が合わなかった」などが上位を占めており、一般的に離職理由の上位を占めている「やりがい・達成感を感じない」「給料が低い」などは、SHIFTにおいては離職理由として上位を占めていないことが特徴です。

  • 稼働率はどのくらいですか。

    ぼぼ100%に近い割合を維持しております。
    新型コロナウイルスの影響により、一時的に低下しておりますがFY2021に入り巡航速度に近い水準まで回復してまいりました。
    なお、具体的な数字については非開示とさせていただいております、ご了承ください。

  • 採用した従業員について、どれくらいの期間を経て即戦力となることを見込んでいますか。

    SHIFTでは即戦力採用(中途採用)を主としているため、入社後社内ルールやSHIFTの品質保証に関する考え方やノウハウを学んだのち、入社から3~5日後には、実業務を担当します。ソフトウェアテストの実行を担当するアルバイトメンバーは、IT経験の有無に関わらず、入社日の午後には実業務を担当することが可能です。

  • 新卒採用割合について教えてください。

    年間おおよそ20名程度を採用しています。
    具体的な実績についてはリンク先をご確認ください。
    https://www.shiftinc.jp/ir/esg/performance/

  • エンジニアの給与/給与上昇率について教えてください。

    年間給与上昇率はおおよそ10%です。
    具体的な実績についてはリンク先をご確認ください。
    https://www.shiftinc.jp/ir/esg/performance/

  • 従業員エンゲージメントについて教えてください。

    SHIFTグループは、eNPSや会社への共感度、成長実感度、安心感などの指標により、従業員のエンゲージメント状況について管理、定点観測しております。課題のある点は、即座に施策を講じ、改善に努めております。各調査指標における具体的な数字については非開示とさせていただいております、ご了承ください。

  • 社風について教えてください。

    リンク先をご確認ください。
    https://www.shiftinc.jp/ir/esg/humanresources/

  • どのような人を求めていますか。

    ソフトウェアテストに対する素養を持っていることを、必要最低条件としてCAT検定でその有無をはかっています。その他必要スキルセットや経験は担当業務、雇用レイヤーによって異なりますが、成長フェーズにあるSHIFTのスピードの中で、前向きに意欲高く業務に望める方を採用対象としています。

  • 採用に関して何か工夫をしていますか。

    採用に関して、数々の施策を実施してまいりました。採用応募から内定までのリードタイムの短縮を実現する動画面接やソフトウェアテストに対する素養を見極める入社試験「CAT検定」、リファラル採用の強化、マスへ向けた認知度向上を目指したTVCMの放映など、費用/時間対効果の高い独自の施策を、継続的に開発、実施しております。
    ※具体的な施策については、リンク先「採用」をご確認ください。
    https://www.shiftinc.jp/ir/esg/humanresources/

  • 採用実績/目標について教えてください。

    採用実績については最新の決算発表説明資料をご確認ください。採用目標については期初に定めつつも、都度採用環境と求める人材像を照らし合わせながら、柔軟に調整しています。例年の実績では、年間1,000人強を採用しております。

  • 採用方針について教えてください。

    高いサービス需要に対応する供給体制の構築を目指し、正社員を主としてアルバイトまで積極的に採用活動を推進、年間1,000名を超える人材がSHIFTへ入社しています。同時に、必要に応じてビジネスパートナー(SES企業)からのエンジニア人材のリソース支援を受け、自社採用で追いつかない人材の確保や、一部流動的な需要に対するコストの変動費化を実現しています。

  • 採用環境について教えてください。

    月間およそ8,000人(※)いるといわれているエンジニアの求職者の中で、毎月1,000人を超える人材がSHIFTに応募。エンジニア不足といわれる環境下において、積極的に採用活動を進めることができております。また、コロナ禍において、各社が採用活動を一時的にストップしたことから、SHIFTグループにとっては採用環境が好転。これまでは獲得難易度の高かった高スキル人材の採用に向け、より一層採用活動を加速させています。
    ※2019年第3四半期決算資料 P.28参照。総務省 労働力調査、経産省 IT人材白書、各種エージェント発表資料等のデータよりSHIFTで推定
    https://www.shiftinc.jp/ir/library/lib02/

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