その常識、変えてみせる。 SHIFT

セキュリティへの考え方

お客様の大切な情報資産をお預かりして業務を遂行している以上、徹底したセキュリティ環境の整備は事業展開における大前提となります。お客様が、安心してSHIFTに業務をご依頼いただけるようSHIFTが整備しつづけてきたセキュリティへの取り組みを以下に紹介させていただいております。なお、SHIFTの考えるセキュリティとは、技術的な措置のみならず、一人ひとりの「意識」レベルにまで落とし込まれた施策のことを指し、人為的なミスによる事故などの発生防止についても徹底的な対策を行っております。

セキュリティへの取り組み

生体認証

SHIFTでは部外者の立ち入りを禁止し、情報漏洩の可能性を極限まで低減させるため、入室時の認証に指紋認証を取り入れております。これにより、セキュリティカードの紛失や盗難によるセキュリティ事故の発生を防止することができます。

執務室内における私物の管理

SHIFTでは、入室者による情報漏洩の可能性を低減させるため、USB等の可搬メディアの利用はもちろん、私用携帯/スマートフォンの執務室への持ち込みの禁止をするなど、セキュリティへの対策を徹底しています。

誤送信メール防止への取り組み

メールの誤送信によるセキュリティ事故発生を防止するため、契約形態や職務内容により、メールが送信できる宛先を限定しています。また、社外にメールを送信する際は、誤送信防止のため、宛先や件名、本文内容などを再度確認しなければ送信ができないようなチェック項目を設けています。

ISMSの取得

SHIFTは、上記取り組みを外部機関に評価していただくため、ISMSを取得しております。
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e-learningでの周知徹底

執務室へ持ち込める私物の制限や生体認証など様々な取り組みを実施したうえで、セキュリティ維持のために最も必要であると考えられるセキュリティ意識の醸成を、e-learningにより実施しております。

ガバナンス体制

コンプライアンス委員会を中心に、セキュリティリスクを含む様々なリスクについて検討しております。
>>>ガバナンスへの取り組み

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