その常識、変えてみせる。 SHIFT

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新型コロナウイルスの影響

  • 従業員の帰属意識醸成のために、何か施策をしていますか。

    自社で独自開発したイベントツールにて、毎週の社内ラジオやオンラインでの従業員総会を実施しております。なお、新型コロナウイルス感染拡大前は従業員総会や運動会、部署ごとの飲み会やハロウィーンなどのリアルイベントを積極的に実施しておりました。今後も、社会動向にマッチした、SHIFTらしい施策を検討、実施してまいります。

  • 在宅勤務時の生産性はどのようにして確保していますか。

    昼休憩と退勤時に生産性レポートを提出させることで従業員の生産性を管理しております。加えて、従業員へ貸与しているPCに独自開発したタスクレコーダーをインストール。生産性の悪い従業員については遡及して作業内容と状況を確認できるようにしております。

  • 従業員の在宅率はどのくらいですか。

    緊急事態宣言下においては、エンジニアは最大80%、バックオフィスは90%以上の在宅勤務率を達成しておりました。また、なお、現在は、エンジニアはおおよそ50%、バックオフィスはおおよそ70%が常時在宅勤務をしております。

  • M&A環境に変化はありましたか。

    多角的な事業を展開している企業の中で、新型コロナウイルスの影響により特定事業の経営状態が悪化した際にその事業を整理せざるを得ない企業からの案件数が増加、これまでの積極的なM&Aへの姿勢が評価され、売上規模が大きな企業の案件が増加、これまでのM&A成功実績が評価され、M&A候補先からの持込案件などが増加、などの変化があります。

  • 採用環境に変化はありましたか。

    採用活動における競合先が一時的に採用活動を中止、スローダウンしたため、SHIFTグループにとって採用環境はさらに良くなりました。

  • SHIFTグループにとって追い風、向かい風、どちらであると考えていますか。

    短期的には稼働率の低下による利益への影響など向かい風となるケースもありますが、長期的には顧客獲得、人材獲得の両面において追い風であると考えております。

  • 需要環境に変化はありましたか。

    業界によって多少の変動はありますが、SHIFTグループは多岐にわたる業界に顧客ポートフォリオを形成しているため、2020年第3四半期末時点でのSHIFTグループへの影響は、結果的に軽微であると考えております。

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