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Japan Aerospace & Defense Consulting、RMF教育プログラム「実務者編」の提供を開始
お客様の売れるソフトウェアサービス/製品づくりを支援する株式会社SHIFT(本社:東京都港区、代表取締役社長:丹下 大、プライム市場:3697、以下SHIFT)のグループ会社で、防衛領域特化のコンサルティング企業である株式会社Japan Aerospace & Defense Consulting(本社:東京都港区、代表取締役社長:森 日出雄、以下 JADC)は、本日2026年3月6日(金)より、RMF(リスク管理枠組み)教育プログラムにおいて、「実務者編」の正式提供を開始しました。
「実務者編」は、従来「技術者編」として提供されていた、RMF対応業務の初動対応で必要となる「セキュリティ計画」および「リスク分析・評価」の対応プロセスに加え、「継続的監視」および「将来計画」の対応プロセスに関する演習や講義を新たに追加し、内容を拡充したプログラムです。これまで防衛装備品製造・納入企業を対象として提供していましたが、RMF対応業務に携わる多様なステークホルダーからのニーズの高まりを受け、この度、防衛装備品や情報システムのオーナー組織を対象とした「組織向けコース」と、防衛装備品や情報システムの製造・開発ベンダーを対象とした「技術向けコース」の2種類のコースの展開を開始しました。

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