日経BP社が運営するIT総合情報サイト『ITpro』にて、
SHIFTが隔週で寄稿連載を担当する「駄目なテストの回避策」
【第6回(2018年2月7日(水))】を本日掲載いただきました。ぜひ、ご覧ください。

 ■『駄目なテストの回避策』  目次: http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/110200480/
   【第1回】「ソフト品質を高めるために作ったのに使えない、正しいバグ報告書のまとめ方」
   【第2回】「テストの進捗が想定よりも遅れる理由」
     【第3回】「トラブルの根はここに!?中身のないマスターテスト計画書」
   【第4回】「後回しにするほど除去できなくなる「仕様バグ」」
   【第5回】「テストケースの記述、システム開発現場でバラバラになる理由」
   【第6回】それを確認するのは単体テスト?結合テスト?混乱しがちなテストレベル

『ITpro( http://itpro.nikkeibp.co.jp/ )』は、IT業界のエンジニアおよび就職者に向けた、
ITプロフェッショナル向け情報通信技術の総合サイトです。
この度 SHIFTが担当する連載では、IT業界の開発者やプロジェクト管理者、ソフトウェア品質の関連業務に
携わる多く方々に向けて、ソフトウェアの開発工程で陥りがちな品質・テストに関する ”駄目な事例”に対して、
SHIFTがソフトウェア品質保証の専門家として、その回避・解決策を提示してまいります。

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