ソフトウェアテストといえばSHIFT

評価と報酬の仕組み

SHIFTでは、9月から2月の上半期、そして3月から8月の下半期の2つの半期に分けて、
目標設定及び評価を行っています。

目標設定は定量面、定性面の2軸で設定し、自己評価と上長評価を面談で合意し、
その上で会社全体評価を取締役会で行うことで、半期の評価が決定します。
会社からのトップダウンでの目標設定や評価ではなく、自ら目標を設定し、
そして自ら評価をするプロセスを大切にしています。

また、SHIFTの評価制度は、SHIFTらしい人材であるかどうか(=行動指針)に重きをおいています。

SHIFTの行動指針が具体的にどう体現できているかを評価制度に取り入れることで、
短期的な成果を上げた人材だけを評価するのではなく、会社やチームに良い影響を与えた人材や、
中長期に渡り会社の成長に貢献できる人材を評価しています。

また、SHIFTはスピードが早い環境であるため、この半期の評価制度にしばられることなく、
成長著しい社員や成果の著しい社員をタイムリーに抜擢する人事も行っています。