2017年9月18日に、SHIFTの品質管理グループをまとめる藤貫 美佐の著書
『変化に強い計画・問題発見の技術 プロジェクトの「測る化」』が、
日経BP社(http://corporate.nikkeibp.co.jp/)日経SYSTEMSより発刊されました。

本書は、プロジェクトの計画や問題発見に必須となる実践書として、IT開発者やプロジェクトマネジメントに
携わる方々など、組織のプロジェクト品質に悩まれるすべての方に向けた一冊です。
プロジェクト品質を確保するための見える化の一歩先をゆく“測る化”をキーワードに、
プロジェクト運営の基本の考えや手順が説明されています。

SHIFTには、本書著者のようなソフトウェア品質に関わる様々な分野の専門家が多数在籍し、
企業や組織のプロジェクト品質向上に努めております。

本書は、日経BP社の公式webサイトやAmazonなどのweb書店、および全国の書店でもご購入いただけます。http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/263620.html

『変化に強い計画・問題発見の技術 プロジェクトの「測る化」』(発行:日経BP社 編集:日経SYSTEMS)
著者:藤貫 美佐
<プロフィール>
SHIFT ビジネストランスフォーメーション事業本部 統合管制ユニット ユニット長(兼)品質管理グループ グループ長(SHIFT 2017年4月入社)。日本電信電話株式会社(現NTT)に入社後、NTTデータ通信株式会社にてシステム開発・管理プロセスと品質・生産性等の定量データの標準化に従事し、400件を超えるプロジェクトに見積もり支援を実施してきた品質管理のプロフェッショナル。現在は、SHIFTにてプロジェクトレビューという形で提案書のチェック・ブラッシュアップを担当。