SHIFTでは、日経BP社が運営する技術情報系総合サイト「日経 xTECH(日経クロステック)」にて、
寄稿企画「駄目なテストの回避策」の連載を行っています※。
【第7回(2018年3月1日(木))】を本日掲載いただきました。ぜひ、ご覧ください。

■『駄目なテストの回避策』 
   【第1回】「ソフト品質を高めるために作ったのに使えない、正しいバグ報告書のまとめ方」
   【第2回】「テストの進捗が想定よりも遅れる理由」
     【第3回】「トラブルの根はここに!?中身のないマスターテスト計画書」
   【第4回】「後回しにするほど除去できなくなる「仕様バグ」」
   【第5回】「テストケースの記述、システム開発現場でバラバラになる理由」
   【第6回】それを確認するのは単体テスト?結合テスト?混乱しがちなテストレベル
   【第7回】RPA導入で必ずぶち当たる、「テストはどうする?」の壁

※2018年2月13日より、日経BPの「ITpro」が新媒体 技術情報系総合サイト「日経 xTECH」 と統合し、SHIFTの寄稿連載も『日経 xTECH 』へ移動しました。
これに伴い、寄稿の掲載日も隔週水曜日から隔週木曜日へと変更いたしました。

■掲載メディアについて
技術情報系総合サイト「日経 xTECH(日経クロステック)」は、IT・製造・自動車・建設など、あらゆる産業で活躍する、「テクノロジーでビジネスを牽引するリーダー層に向けた最強のメディア」 を目指す総合WEBメディアです!!

■寄稿企画「駄目なテストの回避策」について
「駄目なテストの回避策」では、IT業界の開発者やプロジェクト管理者、ソフトウェア品質の関連業務に携わる多く方々に向けて、ソフトウェアの開発工程で陥りがちな品質・テストに関する ”駄目な事例”に対して、SHIFTがソフトウェア品質保証の専門家として、その回避・解決策を提示してまいります。
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