ソフトウェアテストといえばSHIFT

コーポレートアイデンティティ

“これからの「Made in Japan」を牽引する。そんな企業であるために”-“How”から“What”へ-

SHIFTの挑戦と社名の由来

高度経済成長時代の日本は、「ものづくり」が盛んで、どうやって創るか、
如何に安く創るかを追求した“How”の時代でした。

これからの日本は、何を創るかという“What”が求められると思っています。

モノが溢れGDPだけを追求した価値から、
人間が本当に幸せに暮らせる新しい価値へシフトしたいという想いを込めて、
SHIFTを創業しました。

高度経済成長期に、ものづくりを通して、世界へ大きな影響を与えた「Made in Japan」に裏付けられた品質。
もう一度、世界の人々に日本発の新しい価値を届けたい。
SHIFTという会社はその先陣を切りたい。 遠くない将来、 SHIFTは創造的なサービスを輩出し、世界中の人に多くの希望、 喜びを提供している会社になっているでしょう。

コーポレートロゴ

2005年の創業時より、使用されているロゴはゴシック体をベースとしています。全体を斜体とすることにより、「スピード感」「躍動感」を表現し、「S」「F」の右側の文字へと繋がっていく部分で、「過去のノウハウ(資源)を未来へと繋げていく」という継続的発展を表現しています。

また、コーポレートカラーの赤は、国内外問わずソフトウェアテスト業界におけるリーディングカンパニーとなるべく、邁進する日々の情熱と、かつてものづくりにおいて世界を圧倒させた「Made in Japan」品質をソフトウェアを通して、もう一度世界へ発信するという確固たる誓いを表現しています。

これからも、より幸せな世界へ新しい価値を提供すべく、常に進化し続けるSHIFTへご期待下さい。